top of page

We are ZANTO!

後藤ヂツ

後藤.jpg

1963年生まれ
(新潟市出身)
20歳くらいの時、新潟市市民ミュージカル研究会へ所属。
そのとき、当時、爆男倶楽部の主催が美術スタッフで参加していたことがきっかけで、爆男倶楽部に誘われる。​
爆男倶楽部解散後、丸山らと共にZANTO結成。
爆男倶楽部では常に男前な役を中心に演じてきたが、オールマイティでどんな役にもスっと入っていけるマルチ役者。
諸事情によりヅラ率が高い(笑)

ホシノケン

星野.jpg

1962年生まれ(新潟市出身)
22か23歳の頃、佐藤洋子さんが主宰する劇団「ゐ座」で初めて芝居。入って1~2年の頃、芝居を始めても、何か自分には向かないと思い、やめようかなと思っていた時に、ゐ座で、大阪の「未知座」が公演をすることになり、客演。その時に爆男倶楽部の主宰も未知座へ客演しており、そこで爆男主催に会ったのが始まり。その時の能勢さん(爆男主催)はバレエのチュチュを着て、黙ってストレッチをしていて「怪しい世界。やっぱりやめよう!」って思い、それから2~3ヶ月後、能勢さんからアクション中心の芝居何だけど出ない?と誘われ、「アクション」という言葉に誘われてついつい出でしまったのをきっかけに爆男倶楽部へ。新潟最後の殺陣役者。

久保朝太郎

久保.jpg

Coming soon

乞うご期待

酒井大輔

だいすけ.jpg

1968年生まれ
(新潟市出身)
29〜30歳くらいに、当時、青年の家で募集している劇団「由」に加入。
高橋郁子プロデュース公演に爆男倶楽部も参加。
そこで、爆男倶楽部主催に声をかけられ、由に所属しながらかけもちで爆男へ出演。
由解散後、爆男倶楽部へ加入。
爆男倶楽部ではほぼ、2枚目・好青年・主役を演じてきたが、ZANTOで卒業(笑)
ZANTOでは自身とはかけ離れたギャップのある役柄を熱演。
身内のファンが多い。

堀口さつき

さつき.jpg

5月生まれ
(新潟市出身)
漫画「ガラスの仮面」に感銘を受けて芝居の世界に。
市民ミュージカルから始まって、長くフリーでいろんな作品に出演。
劇団「由」のラスト公演に出演がきっかけで、そこで縁あって爆男倶楽部へ。
それ以降、爆男女優としてお世話になり、今は中(ちゅう)女優と自らを名付けて、ボチボチと楽しく芝居をしておりマッスル。
ZANTO会計。

丸山祐三子

ユミコ2.jpg

1970年生まれ
(新潟市出身)
声優をめざし、まずは演劇からと中学~高校演劇を経て、1989年にゐ座所属。
1990年より無形舎所属。
当時、無形舎と爆男倶楽部は同じ稽古場だったのをきっかけに、爆男倶楽部の照明をやることに。
1993年に無形舎解散のため、同年「劇団MoonLight」を旗揚げ。
2000年、渡独のためMoonLightを解散。
2004年帰国後、爆男倶楽部より役者として出演依頼があり爆男倶楽部解散まで出演。
2008年爆男倶楽部プロデュース公演をきっかけに、プロジェクトB@ZANTOを結成。
アングラ好きで下品なことが大好き。人にやらせるのはもっと好き。

稲葉綾子

あやこ.jpg

1975年生まれ
(新潟市出身)
なんとなく芝居してみようかなと思った時期になのか、募集があったから芝居してみようかなと思ったのかは定かではないが、1996年、丸山主宰の「劇団MoonLight」加入。
初期は芝居に対する勢いもあったが、近年は裏方にまわりたがる。
美術のスキルが高く、小道具から大道具はほぼ一人で制作。
美術完成度が高いので重宝されている。

市井 優

市井.jpg

それまで(ほぼ)観劇専だった演劇に足を突っ込んだのは、2012〜2014年の
「演劇大学INにいがた」受講から。フリーでしばらく俳優として活動。

ZANTOには2015年公演の『SEX KINGDOM』に客演。
その後、色々あって正式加入。跳んだり跳ねたり脱いだり叫んだりする側の俳優。
口だけ出す派。
神棚にあるスタニスラフスキー先生の遺影を毎朝拝んでいます。

武居 亮

武居.jpg

1984年生まれ。
新潟市出身。舌より腰がよく回る。
演るより観る方がちょっと好き。

新保 渉

新保.jpg

1987年生まれ
(小千谷市出身)
2023年、漫才の相方を探すが見つからずに断念。
同年、アウトサイダーアートプロジェクトのテント公演の役者募集を発見、応募する。
見学の際に丸山祐三子と出会い、「母を逃がす」で急遽代役を務めることになった。
その後、ZANTOに入団する。
現在、諸事情により茨城県在住で活動休止に近い状態であるが、本格復帰のために新潟に戻ることを狙っている。

bottom of page